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ファシア

ファシアが健康のカギ!症状別にファシアのケア方法を解説

最近、話題の『ファシア(Fascia)』。
ファシアをケアすることで、肩こりや腰痛、頭痛など体の不調を改善することができると、メディアでも注目のテーマです。
またファシアは、健康だけでなく美容にとっても重要な役割を担っており、美容が気になる女性にとっても無視できない存在です。

しかし、「『ファシア』って聞いたことはあるけど、実際はどんなもの?」「どう健康や美容に影響しているの?」「ケアってどうすればいいの?」と疑問に思う方も多いでしょう。

なお整骨院は、このファシアのケアを重要視した手技療法『オステオパシー』専門の治療院。オステオパシーは、19世紀に誕生し、アメリカやヨーロッパでは広く普及している療法です。
まだ日本でも数少ないオステオパシー専門院である当院院長が、ファシアと体のさまざまな症状との関係について、そしてケアの方法について詳しく解説いたします。

ファシアと健康

あなたは自分の体にどんなお悩みがありますか?
ひどい肩こり? 長年の腰痛? 便秘? 年齢とともに変わるスタイルやお肌?

実は、これらの体のお悩みすべてに関係しているのが『ファシア(Fascia)』なんです。

ファシアとは、私たちの体の臓器や骨、血管、筋肉などすべてを包む膜のことをいいます。

皮膚の下にピタッとしたボディースーツを着ているのを想像してみて下さい。体にフィットして、伸び縮みも自由にできるタイツは、動きもスムーズで窮屈に感じることはありません。

ファシア 筋膜の構造

でも、もしぎゅっと固く縮んでいたり、どこかがよれてシワになっていたり、破けたところを縫い合わせてあったりしたら…、そのタイツの着心地はよくないですよね?
このように、ファシアが何らかの理由により引っ張られている、負荷がかかっている場所、それこそがあなたを悩ませる痛みの原因になっている場所なんです。

実は、腰が痛いからといって、腰に原因があるとは限りません。
もしかしたら、腸の動きが悪くなっているかもしれないし、昔受けた盲腸の手術がファシアを引っ張っているかもしれないのです。

つまり、肩も腰も、お腹も、脚もすべて、ファシアが良い影響も、悪い影響も与えているのです。
身体の好調・不調はファシア次第といっても過言ではありません。

これからはファシアを深く知り、そしてケアしていくことが、あたなを健康へと導くために不可欠となるでしょう。

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ファシアと肩こり

肩こり 若い女性
あなたの肩こりは、右ですか?左ですか?
なぜこんなことを聞くかというと、実は肩こりは右と左で原因が異なるからなんです。
そしてもちろん、ファシアも肩こりと深い関係があります。

 

右の肩がこる -肝臓との関係

よく「右肩だけがこるんです」という方がいらっしゃいます。
そんなあなたは肝臓に原因があるかもしれません。
え?肩と肝臓に何の関係があるの?と不思議に思われるかもしれませんが、実は「右肩と肝臓」にはあまり知られていない繋がりがあるんです。

肝臓は、腹部の右上に位置するヒトの体で最大の臓器です。
大切なのはその位置で、ファシアの1つである横隔膜という筋膜のすぐ右下に肝臓があります。
この横隔膜と肝臓は上下にピタッと密着していて、お互い影響を受けあっています。

横隔膜と肝臓の位置

例えば、肝臓の不調で、肝臓が腫れたりすると、その影響は密着している横隔膜に伝わってしまいます。横隔膜は呼吸をするときに上下に動く膜なので、肝臓の腫れによる圧迫で、横隔膜が動きにくくなり、呼吸がしづらくなってしまいます。

影響はそれだけではありません。
横隔膜は肋骨にも密着しており、横隔膜が自由に動けないと、その影響で少しずつ肋骨がズレていってしまうのです。

この肋骨のズレが右肩の筋肉を作っている、右の菱形筋(りょうけいきん)と右の僧帽筋(そうぼうきん)を固くしてしまうのです。
つまり、右にある肝臓の不調の影響で、右肩だけが痛くなるという現象が起こってしまいます。

僧帽筋と菱形筋

 

左の肩がこる -心臓との関係

同じことは「左肩だけこる人」にも当てはまります。
左側にある大切な臓器といえば??
答えは「心臓」ですね。
心臓は横隔膜の上に乗っています。
肝臓と同じように、この心臓の不調によって、横隔膜の動きを制限してしまい、肋骨のズレから左肩の筋肉だけに負担がかかってしまうのです。

このように、横隔膜というファシアは内臓や骨と密着しているため、良くも悪くもその影響を大きく受けてしまいます。
今まで、マッサージしても肩こりが治らないとあきらめていた方は、横隔膜と密着している肝臓や心臓に原因があるかもしれません。

 

肩こりを予防するためにできること

では、私たちが日常生活で気を付けるべきことは何なのでしょうか?
肝臓の不調は、お酒の飲み過ぎと一般的に考えられていますが、日々の疲れやストレス、偏った食事、甘いもの、インスタント食品の摂りすぎなども肝臓に負担をかける一因です。

甘い食べ物

肝臓は体のゴミ処理場みたいなもので、あらゆる老廃物を集め処理してくれる臓器で、食べたもの・飲んだものの影響を大きく受けてしまいます。肝臓の負担となりすぎない生活を心がけましょう。

ただ、日常生活のケアだけでは対応しきれない深い肩こりの場合もあります。
その場合は、専門家の受診をおすすめします。

 

ファシアと腰痛

厚生労働省の国民生活基礎調査では、自覚症状のある痛みで腰痛は常に首位の座を保ち続けています。
つまり、日本人が持つ症状のうち最も多いのは腰痛だということです。

当院にも長年腰痛に悩まれて、何をしてもどこに行っても治らないという方が日々来院されます。
年を重ねると同時に、当たり前のようについてまわる腰痛。
ここで重要になってくるのは、ファシアの機能の一つ「滑る」です。

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一言で腰痛といっても、体を後ろに反るときに痛みが出るタイプと、前に倒すときに痛みが出るタイプの、大きく二つに分けられます。

 

体を後ろに反ると腰に痛みが出る

腰痛 伸展
例えば、腰を反るときに痛みが出る方は、お腹側のファシア(腹膜)の滑りが悪いことがあります。

腹部の筋肉は、外側から 外腹斜筋(がいふくしゃきん)→内腹斜筋(ないふくしゃきん)→腹直筋(ふくちょくきん)→腹横筋(ふくおうきん)という風に4つの筋肉が重なり構成されています。
このように一言でお腹の筋肉といっても、1つではなく、色々な筋肉が私たちの体を動かす助けをしています。

腹筋 内腹斜筋 外腹斜筋 腹直筋 腹横筋

そして、この4つの筋肉は、ひとつひとつ膜(ファシア)で覆われていて、それぞれ別々の動きをして腰を反らせています。
これらの筋肉が、それぞれ異なる方向へ違う動きができるのは、ファシアがこれら筋肉の間に入って滑っているから。
ファシアのおかげで、4つの筋肉がそれぞれの方向へスムーズに動き、また元に位置に戻ることができます。

しかし、このファシアのどこかが引っかかったり、固くなったり、または滑りが悪くなったりと、癒着している状態になってしまったらどうなると思いますか?
筋肉は柔軟に正しく動くことができません。
そのために、腰を後ろに反る動きが制限されてしまい、これを無理に動かそうとすると腰に痛みが出てしまうのです。

筋肉を包むファシアが癒着すると筋肉は動きづらくなる

 

体を前に倒すと腰に痛みが出る

腰痛 屈曲
次に、上半身を前に倒すときに痛みがある方。
これは反るときとは逆で、お腹ではなく腰・背中のファシア(腰筋膜)の滑りが悪くなっています。
腰の筋肉は、外側から広背筋(こうはいきん)→下後鋸筋(かこうきょきん)→外腹斜筋(がいふくしゃきん)→内腹斜筋(ないふくしゃきん)という風に重なっています。
こちらもそれぞれの筋肉をおおっている膜、つまりファシアが癒着し、うまく滑らなくなってしまうと、筋肉がスムーズに動かず、腰の屈曲の妨げになってしまい、無理に動かそうとすると痛みが出てしまいます。

 

放っておくと慢性的な腰痛に

また、上記に挙げた腹膜や腰筋膜は、もっと内側にある壁側腹膜(へきそくふくまく)(画像赤線部)や臓側腹膜(ぞうそくふくまく)(画像黄線部)とつながっていて、残念なことに、表面の膜の固さや癒着がこの内側にまで伝わってしまいます。

壁側腹膜 臓側腹膜 腸間膜

特に臓側腹膜は、内臓を覆っている膜で、画像をみても分かる通り、かなり内部に位置しています。
この臓側腹膜まで癒着が進んでしまうと、生活習慣の見直しやマッサージなどでは太刀打ちできるわけもなく、きちんとしたな治療が必要となってきます。
そして、このファシアの癒着は期間が長くなれば長くなるほど、はがしにくく、慢性的な腰痛となってしまいます。

整形外科などのクリニックでは、生理食塩水を注射することによって、この癒着をはがし離れさせることで、ファシアの滑りを良くする方法を取っているところもあります。

当院では手技によるオステオパシー治療でこの癒着をはがし、ファシアの滑りをよくする治療を行っています。

 

ファシアと頭痛

頭痛

頭痛は肩こりや腰痛とは違い、少しずつではなく、いきなり何の前触れもなくやってきます。
さぁ今から出かけよう、今から急いで夕飯の支度をしよう、こんな最悪のタイミングでの頭痛。
多くの方が一度は経験されたことがあるのではないでしょうか?
こんな時にできることは、鎮痛剤を飲んで何とかその時をやり過ごす。
数回ならまだしも、このようなことを何年も続けていいわけがありません。

頭痛は、さまざまな理由で起こる脳の血行不良が原因です。
ではどうして、脳の血流が悪くなるかというと、それは人のクセに一因があるといわれています。

例えば、あなたは食べ物を噛む時、右の歯・左の歯、どちらでよく噛むか知っていますか?
人は自分でも気づかないたくさんの癖があり、その習慣が痛みの原因になることもあります。
咀嚼(そしゃく)にしても気づかないうちに、人それぞれ噛みやすい方を選んで噛んでいます。

許容の範囲内ならいいのですが、片方の歯でばかり噛んでしまうと、アゴが傾き、顎関節(がくかんせつ)が圧迫されてしまいます。
圧迫によってできた歪みは、顎関節に接地している側頭骨も傾かせ、この影響は頭蓋骨全体にまで及んでしまいます。

下顎骨 顎関節 側頭骨

頭蓋骨が傾くとなぜダメなのか?
それは頭蓋骨の中には頭からお尻まで繋がっている硬膜という大切な膜が通っているからなんです。

脳硬膜と脊髄硬膜の捻じれ

体の中心にあり、人の体の土台にもなっている硬膜が捻じれると、その中を通っている静脈の流れまで悪くなってしまいます。このことが、頭痛を引き起こす原因になっているのです。

痛み止めなどの鎮痛剤は、そのときの痛みをとる作用はありますが、頭痛自体を治してくれているわけではありません。
この頭痛になる原因を取り除かない限り、頭痛は永遠にやってきます。
当院のオステオパシーではこの硬膜のねじれをとり、脳の血流を回復させることで痛みを取り除きます。

 

ファシアと生理痛

多くの女性が感じている生理痛。
腹痛、腰痛、頭痛、吐き気、イライラ・・・さまざまな不快な症状に悩んでいる方も多いはず。
本来、生理痛があるのは当たり前ではなく、何か体に異常があることを教えてくれるために痛みを出しています。
では、なぜ生理痛は起こってしまうのでしょうか?
その原因の一つに「骨盤のゆがみ」があります。

生理をおこしている子宮は骨盤の中にあります。浮いているわけではなく、ファシアである靭帯とつながり骨盤にぶら下がっています。

仙骨子宮靭帯 基靭帯

骨盤が歪んでしまうと、靭帯を通して子宮も傾いてしまいます。これにより子宮はうまく働くことができなくなってしまうのです。

生理は、子宮を収縮させることで、経血を外に出します。
うまく働けない子宮は、生理の際にスムーズに収縮できず、経血をきちんと排出することができません。
その結果、経血を排出するために、さらに強い子宮の収縮が必要となるため、体は強い生理痛を感じてしまうのです。

本来、自然界に生理痛はありません。
多少の違和感や痛みはありますが、起き上がれない 立てない程の生理痛があるのは、異常のしるしです。
まずは、体の骨盤から歪みを戻し、子宮が100%働ける状態にしていくことが必要です。
長年生理痛に悩まされているような場合は、骨盤を戻しても、子宮自体の癒着で元にもどれない方もいらっしゃいます。

当院では、骨盤の歪みに加え、子宮の癒着、さらにホルモン機能を高める治療を行うため、格段に効果が出やすい治療を行っています。
薬から解放されたい、骨盤調整しているが効果がないという方もお気軽にお問い合わせください。

痛みからの解放

 

ファシアと美容

女性ならば、いくつになっても美しくありたいと思うのは人間の常ではないでしょうか。
スタイル良く見せたい、美しい肌でありたい、少しでも若く見られたい。
では、どういうことに気をつければ健康的な美しさを維持できるでしょうか。

例えば、肌荒れ。
特に吹き出物や粉吹き、ごわつきなどの顔のお肌の不調は、見るたびに気分を下げてしまう、悩ましい問題です。

肌荒れ

肌荒れは、毒素を体の中からうまく排出できないことで起こります。
デトックス」という言葉を聞かれたことはありますか?
デトックスとは「生物の体内に溜まった有毒な毒物を排出させる」ことです。
ここで言う「毒」とは、私たちの体に入る悪い食事や薬、感染症、電磁波、精神的なストレス、トラウマなどのことで、現代社会に生きる私たちには避けては通れません。

体に良いとされている食べ物や飲み物、半身浴や足湯など、何かの助けを借りて毒素を出すという方法をとられる方もいらっしゃいます。
しかし私たちの身体の中には、このデトックス機能は既に備わっています。

このデトックスをメインで行っているのは、肝臓・肺・腸・腎臓で、補助的にファシアである粘膜・皮膚が排出を助けています。
どれだけたくさんの毒素を取っても、それらをうまく体外に排出できていれば、何の問題ありません。

しかし、肌荒れは、肝臓や肺でうまくデトックスできなかった毒素を、無理やりファシアである皮膚から出しているために肌荒れになっているのです。

ではどうすればいいかというと、毒素になりにくい食事にかえていくことと、同時に各臓器がうまく働けるように全身の状態を整えることです。
オステオパシー治療では臓器を正常に機能させることで、本来の臓器で行うはずだったデトックスを正しく行う手助けをします。

このような対策は肌荒れだけではなく、身体の不調を取り除くこともできます。
肌荒れがストレスとなって、さらに肌荒れを悪化させる負のループから抜け出すためには、今までとは少し違った点から自分の体を見つめ直すことも大切です。

ファシアのケアは、正しく行えば美容と健康の両方を手に入れることが出来る切符のようなものです。
しかし正しい知識と、それを手助けする専門家のアドバイスも必要になってきます。
ファシアケアにご興味ある方はぜひは一度ご相談ください。

 

オステオパシーにおけるファシア

ファシアを動かすオステオパシー治療

このように、私たちの健康と美容の大きなカギを握る『ファシア』。
オステオパシーは、身体を診る上でこのファシアを重要視しています
このファシアを触ることで全身の状態を検査し、骨・筋肉・関節・内臓などを正常な状態に調節し改善させる技術があります

オステオパシー施術

内臓や血管などを調整するのは危なくないのか?と思われるかもしれませんが、オステオパシーは力ずくで動かすわけではなく、解剖学・生理学的な考えのもとで、最小限の力で調整を行います。

オステオパシーというと聞きなれない方も多数いらっしゃると思いますが、その歴史は古く、19世紀にアメリカの医師 アンドリュー・テイラー・スティル(Andrew Taylar Still)によって提唱されました。
アメリカやヨーロッパでは認知度も高く、国家資格てして扱われています。
多くの知識量と、優れた技術をもって初めてオステオパス(オステオパシー施術者のこと)としての称号が得られます。
もちろん誰にでも出来ることではありません。施術者は気の遠くなるような訓練を重ねることで初めてファシアを感じ、動かすことが出来るようになるのです。

 

福岡で専門家のファシアケアを受けたいなら

ファシアのケアはもちろん自分自身で行うことが重要です。正しい姿勢、バランスの取れた食事、適度な運動。

しかし、人にはそれぞれ動作や姿勢のクセがあり、それが長期間に及んでしまうと、どうしても体の一部の筋肉やファシアにだけ負担がかかりがちです。
また、現代社会で生き抜く私たちには感染症、電磁波、精神的なストレスなどは多くの有害物質にさらされています。

そのような場合では、セルフケアでは改善されない時もあります。
専門家の手を借りつつ、自宅でのセルフケアを続けることで、効果を早く実感できます。

なお整骨院は、福岡県内でも数少ないオステオパシー専門の治療院です。
長年の肩こり・腰痛から解放されたい薬を飲まずに生活したい、など様々なお悩みを持つ方が、毎日遠方から多数ご来院頂いています。
ファシアにご興味ある方も、お気軽に一度ご相談ください。

傾聴
オステオパシーご相談&お試し2,000円(初診の方限定・約30分)

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小野 正博

なお整骨院院長 小野 正博(おの なおひろ)

柔道整復師 大牟田市出身
福岡柔道整復専門学校(現 福岡医療専門学校)卒
2007年福岡県みやま市に「なお整骨院」開業

JOPA(日本オステオパシープロフェッショナル協会)にて約1500時間以上のセミナーを受講し、オステオパシーの技術を習得。
以降もフルクラムオステオパシーにて約500時間以上のセミナー受講、JSC(日本カイロプラクテック師協会)やハーモニーセラピーなど、オステオパスとして日々研鑽を重ね、さらなる技術向上に取り組んでいる。
2011年から7年間、誠修高校女子バレーボール部トレーナーを務める。
趣味は釣りとサーフィン。少林寺拳法(二段)。家族は妻と娘2人。
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